東京都知事選で山本太郎氏を当選させたい都民が行動し情報操作を超えた時、世界がひっくり返る! | otentosanblog
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東京都知事選で山本太郎氏を当選させたい都民が行動し情報操作を超えた時、世界がひっくり返る!

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2020年6月18日~東京都知事選がはじまった。2020年7月5日投票、開示。

今、世界がひっくり返ろうとしている。その意味をお解りだろうか?実は、この東京都知事選挙は旧政治VS新政治の構図になっている。新政治は「れいわ新撰組の山本太郎氏」一人である。

宇都宮健児氏と同じような政策ではあるが、山本太郎氏と大きく違うのは「お金」の仕組みについてである。宇都宮健児氏は旧政治と変わらないお金の使い方であり、そこには無理がありそれほど政策が実行が困難になるように思えるのだ。山本太郎氏は都債を発行して15兆円を対策として使うと話していて、これは前代未聞なのである。

実は、この新型コロナウイルスにおいて世界は経済の行き詰まりが明確になってきている。「お金の仕組み」の破綻が起ころうとしているのだ。

小池百合子氏が当選した場合、普通の国民は今まで通り税金を搾り取られていき、会社を経営していたとしても大きく税金がのしかかる。そして安い給料を支払うことになる。何一つ変わらない。

では、一体お金の仕組みとは何なのだろうか?

それは、れいわ新撰組の「大西つねき」氏が語っている。 大西つねき氏の経歴は以下。

『経歴』 元J.P.モルガン銀行資金部為替ディーラー 生年月日:1964年2月29日 東京都出身  上智大学外国語学部英語学科卒業 シアトル大学政治科学専攻 J.P.モルガン銀行資金部為替ディーラー 株式会社インフォマニア代表取締役 政治団体フェア党代表 我々が今直面している多くの問題、格差、貧困、環境破壊、戦争、病気etc、これらの大きな問題の根本には必ずお金があり、その発行の仕組みが原因となっています。 J.P.モルガン銀行の金融の最前線にいたことにより、その問題点に早くから着目し、巨大な搾取構造と化した現代の金融資本主義を根本的に変えるために政治団体を設立し政治活動を続けている。

https://youtu.be/GLj5mCM9yN4

大西つねき氏は語る。「お金は虚像である」借金することでお金が発生するものであり、借金を同時にみんなが返済してしまうとお金自体が無くなってしまう。だから、毎年経済規模を大きくし続ける為に借金は必要であり借金は大きくならないとお金が生まれて行かない。というのである。今、日本ではデフレの為企業が借金をしない為お金が世の中に回らず、こういう状況の場合は国が国債を発行して代わりに国が借金を膨らませる必要がある。しかし、財政健全化と言って国の借金という誤解を生む言葉を利用して国は借金しないようにしている。財政健全化をして発展した国はなく国はつぶれるしかないのである。(詳しくは⇒ 山本太郎都知事候補の15兆円都債発行を批判する前に知って欲しいお金の真実:大西つねきが徹底解説

もし、ここで山本太郎氏が当選し、都知事として国にお金を刷るよう圧力を全国知事、国民と力を合わせて与える事ができれば、ベーシックインカムが現実化すると予想される。

前々投稿「2025年までに起きる事!日本バブルへそして底なしの急落から諸外国の攻め入り、安全保障なし社会保障なし・・・「お金」はどうなるかまで」 と合わせて読んでいただくと、一筋の道が見えてくる。

山本太郎氏が当選し公約通り実行し、周りの他道府県も足並みをそろえて国民の声に突き動かされ国政を動かす事ができれば、国家からまずは消費税は廃止、持続化給付金が配られ金銭的不安から抜け出た国民はお金を使うようになり、日本バブルに突入することになる。また、日本に大災害が起きた時でも災害の心配だけで済み金銭的な心配からは解放されるのだ。

そして、日本バブルがはじけた後お金の仕組みが大きく変わり「ブロックチェーン技術」の日本独自の暗号通貨が創られ、ベーシックインカムも起きるのではないだろうか?こうなると、大日月地神示にも書かれているように「うれしうれしの世」になると考えられる。(合わせてこの記事もお読みください⇒新型コロナウイルスに続きがあった。2020年12月20日~3月までの恐怖と対策。インド人預言者と大日月地神示がリンクしている。

マスコミの情報操作に負けて「小池百合子」氏が当選するのだからと諦めてしまい、選挙に行かないと以上の事は起きないのである。今のままでただ重税に苦しむだけでお金儲けの上手な人だけが楽しい世のままであり、また上級国民だけが犯罪を犯しても許されるままなのである。

あなたはどんな世にしたいだろうか?

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