2025年までに起きる事!日本バブルへそして底なしの急落から諸外国の攻め入り、安全保障なし社会保障なし・・・「お金」はどうなるかまで | otentosanblog
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2025年までに起きる事!日本バブルへそして底なしの急落から諸外国の攻め入り、安全保障なし社会保障なし・・・「お金」はどうなるかまで

未来予測
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新型コロナウイルスでの外出自粛が日本で解除され、以前にほぼ近い程度に社会が動き出しています。中には、倒産、自主的に店や会社を閉めたり赤字転落の会社があったり逆に黒字を伸ばした会社もあります。

では、経済状態はどうなったのか?

そして、これから世界はどうなっていくのか?

これについて原田武夫氏がYoutubeで述べています。以下↓

2020/6/2配信で述べている。鉄鋼株が非常に大きな役割を持ってくる。そこにはロジックがあり、予測分析です。予測とはこうなるという気づきであり、今後そうなる為にはこうなるのではないかという論理的な展開、可能性について述べられるのが分析。また、この予測分析を聞いて資産を増やした方もいたかもしれないが、資産を増やす増やさないのはどうでもいい。

資産がアセットされるからである。

バブルは起きる物ではなく、起こすものである。

バブルをどうやって起こすか?どれくらい企業成長するかを見るという問題もあるが、実は入り口に問題がある。入り口の問題とは日本のマーケットが小さくて資金が入らないのだ。全ては1980年代半ばから始まっている。売上高、企業規模も大きくなっているが、株価だけが圧縮されてしまっている。つまり、企業価値的はどんどん上がっているはずだが、どんどん株が下がっている。ギャップがある。

平成バブルだった時にどれくらいの株価かを見てみると、驚きである。この会社100分の1くらいになってるのかという株価になっている。

株価を動かしているのは伝統的なセクターなのである。

逆にソフトバンクは落ちている。

バブル崩壊後に銀行を潰したがその際に特別口座に入れたお金を抜き出したものがあった。実はメガ銀行のある特殊な支店達に(支店によって役割が全然違う)。軍用機を日本が売った時に入ってくる支店というのがある。その支店はなんでもありで、マネーロンダリングがあったりと日本にガサ入れが入ったら大変なことなんじゃないか?と言われている。その支店でたくさんお金がある。

そういったお金が、そのセクターに入ってきてバブルになる。と分析している。

バブルは起きるのもではなくて起こすものだからである。

では一体誰が大号令を出していくのか?そしてその後どうなっていくのか?https://youtu.be/IDEuzgL8YDA

以上、原田武夫氏が配信しているYOUTUBEでの抜粋。

そして、2020年6/5の配信では。【残り10日!】カウントダウン、始まる。断続的な株価急伸と米中勢の「同時崩壊」。という過激なタイトルが付いたYOUTUBEが配信され、中身は伏せられていました。以上抜粋。https://youtu.be/MklIfdnva3g

2020年6/8の配信では、日本だけでなく海外勢の株価も上昇し予測分析は少しずれたが、江戸時代の第三代徳川家光の例をだしてこれからの日本の状況を予測分析された。

海外ではまだ第一波が終息せず大変な状況となっており、経済状態もその状況下で動きが始まった。しかし、このままでは第二波がまた日本に襲ってくる為封鎖せざる得ない。

第三代徳川家光時代はポルトガルが日本にカトリックを布教に来ることで日本は危機感を覚え鎖国をし内需を拡大させていき結果江戸時代という安定の時代が訪れた。そして、戦後日本が高度成長したのも昭和天皇がマッカーサーと11回話をしてアメリカを守ってもらうという事で鎖国の状態がつくられたお蔭である。

これからまた、パンデミックでアメリカ、中国、ヨーロッパがダメであれば事実上鎖国状態になる。飛行機に乗って感染を確認をする為14日間待機期間があるためそれほど海外とのやり時をしていられなくなる。つまり、内需を拡大していく以外ないというのである。以上抜粋。https://youtu.be/vsaF7e8n0FE

まとめ

実は、この前に動画で2025年までには以下の事が起きると話していた。株価が上がり、物の値段が上がってくる。日本がバブルになり史上空前になるが、インフレになると日銀がこれ以上株を買うのを辞め、金利を引き上げる。国民が変動金利で引き上げられると日本版サブプライムのような状況になる。銀行マンはみんなこの事を知っている。今お金を持っていない人は益々大変な事になってしますのである。そして、日本国そのものが借金を支払えなくなると言われている。その結果、金利が急騰し国債が払えなくなる。デフォルトになってします。今、日本はデフォルトにならないと言われているが、ならないのではなくてデフォルトにするのです。この時、日本国債が紙くずになる。日本の大企業であればあるほど付き合いで国債を買っているために、ドンとそこが抜けてことごとく居なくなる。プレイヤーが全部入れ替わる。ここでパンデミックがあると国として対応できない状況になる。とは言っても日本は民間セクターにおいてお金を持っているので諸外国が一気に攻めてくる。安全保障上の危機が訪れる。尖閣諸島など。国家のデフォルトにおいて安全保障、社会保障もなくなる。そこで日本国債に支えられない形での新しい通貨体型が世界で初めて出てくることになる。仮想通貨、ブロックチェーンです。中央銀行に基づかない政府紙幣として発行される。通貨にある役割3つは資産、価値基準、交換手段である。資産はアセットとして意味がなくなる。今までの世の中とは違って資産を持っているものが勝ち組ではなくなってしまう。発想が変わってします。自分自身が価値を交換していくらもらうか決めたり、またベーシックインカムが導入される。そして他国も同じ状況になっていく。

それまでは大変な株の上げがあるという事である。相当な株の上げがないと下がらない。という事であった。https://youtu.be/ErWjbnYO-Nk

あなたはどう生きたいだろうか?

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